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play that funky music

土曜日なのに授業もあり、と。昨晩はヤケ酒です。今夜も軽く飲んでyoutubeぼんやり。

play that funky musicのカバーなんてやってたんだー。ヌーノの髪の毛サラサラ時代です。ゲイリー・シェロンのステージアクトがカッコ良すぎる。やっぱりあの頃のメタルとかハードロック界隈でダンサブルなのは特殊だったと思う。カッティング・ギターとかあんまりなかったんじゃ?

こっちは音声のみ。ヌーノのソロが冴えてるのはこっちだな。

J.B.にも敬意を払っておこう。

そしてもちろんオリジナルのwild cherryにも。

イギリスのハードロックバンド、thunderもやってたんだなー。たったいまwikipedia先生に教わった。

すっかりファンク・アウトな感じでエクストリームの話題から遠ざかったけど、サウダージ・デ・ロックのギターとコーラスがほんとうに往年のエクストリームで聞くたび泣ける。pornographittiから3sides to every storyあたりの音。ファンク色は以前ほどではないけれど、リズムがな。これ今の人達が聞いてどう感じるのかマジ知りたいっすわ。

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